オプティアパートナーズは、環境保全に高い意識を持っております。当社の義務は、地球環境保全への取り組みを実施すること、またそれは我々の責任を超越してクライアント企業及びスタッフに拡大していると考えております。当社は、カーボンニュートラル化への取り組みを一貫しており、カーボンオフセット認定企業となった事を誇りに思います。
サービス提供を基盤とする当社は、交通燃料、廃棄物及び天然資源、また第三業者による消費燃料など、毎日の事業活動を通してカーボンフットプリント及び効果ガスの排出をしています。
これらを削減する為、当社はカーボンニュートラル認定プログラムの一員となるべく、カーボンリダクション・インスティテュートに当社の事業活動から排出される効果ガス量の監査を依頼致しました。この報告書から、当社の事業活動が気候変動に少なからずとも影響することを理解し、また当社のフットプリント量の削減対策を明確にする事が可能になりました。
2010年度のCo2排出量報告書によると、当社の事業活動から122.77トンのCo2が排出されたと記述されております。現在当社は、エネルギーの効率化及びスタッフ教育の実施対策を遂行しており、さらなるCo2の削減を追求しております。また当社の事業活動から排出されるCo2をオフセットする為に、再生可能エネルギープロジェクトからカーボンクレジットを購入しております。
オプティアは、Co2の排出量を可能な限り最小限に抑えることに全力を尽くし、またそれを持続する事が環境改善のプロセスであると認識しております。
温室ガス排出削減についての当社の方針:
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